【歓楽街&ニューハーフショー】パタヤの夜を楽しもう!最高にエキサイティングなナイトライフ紹介[2018年]

パタヤと言えば、「夜遊び」という印象を持つ人も多いでしょう。今回はパタヤの夜を楽しむためのノウハウを紹介していきます!

パタヤのナイトライフを楽しもう

昼間の綺麗なビーチと打って変わって夜には楽しい夜遊びが待っています。タイの民族舞踊をはじめ、ゾウのショーなど、家族づれで楽しめるものも多くあります。

またリゾート化とともにセックス産業が非常に発達したパタヤでは、ビーチ沿いに立ちんぼをする女性が未だたくさんいます。

街頭に立つ女性たち

さらに、全長500mものウォーキングストリートには、ゴーゴーバーやニューハーフショー、ディスコが所狭しと並んでいます。そして店の中では、外国人の客を取ろうとする売春婦がたくさん待機しています。交渉次第で若干の変更があるものの、料金は日本円にして3000円〜と非常にリーズナブルになっています。またボーイズタウンなど付近にはゲイの聖地もあります。

ウォーキングストリート

パタヤのお持ち帰りの相場

パタヤで厄介なのは、お持ち帰りの料金が店や女の子によって大幅に異なることです。まず用語として、「バーファイン」「ショート」「ロング」の3つを覚えましょう。

バーファインは店からの連れ出し料金です。ショートは1〜2時間の1回戦、ロングは朝までの2回戦、を意味します。

まずゴーゴーバーについてですが、バーファインが1000B、ショートが2000B、ロングが4000Bとなっています。かなり可愛い子が多いため、バーファインが高めに設定されています。またバービアではバーファインが300B、ショートが1000B、ロングが2000Bと少し安めの料金設定が行われています。ソイ6などの置屋に行くと、部屋代込みで1000Bで楽しむことができます。

以上代表的な3つの紹介を行いましたが、更に料金を抑えたい人は、交渉を行いましょう。交渉次第でいくらでも料金は下げられます。ポイントは、自分から低い料金を提示するのではなく、相手に料金を先に言わせてからもう少し安くならないかと聞いてみることです。だいたい500〜1000B下げてくれます。

しかし、やりすぎると女の子の機嫌も悪くなり険悪なムードになるので、適当なところで切り上げましょう笑。

ニューハーフショーを楽しめる店2選

パタヤといえば、ニューハーフショーも欠かせません。自分は違う、と思っていた人も美女たちを前にして、自分の新たな一面に気づかされることになるかもしれません。

1ティファニーズ・ショー

ティファニーズ・ショーは40年近くもの歴史をもつニューハーフショーです。セクシーなダンスを始め、歌に演劇にと見所に欠かしません。出演者は皆選りすぐりの美人で、うっとりとしてしまうこと間違いなしです。料金は、席のランクによって2400〜3000円ほどで、ショー終了後には別料金で記念撮影もできます。

ティファニーズ・ショーの場所↑

2アルカザール

アルカザールも、長い歴史を持つ一流のニューハーフ劇場です。こちらは何と言ってもショーのクオリティの高さに注目です。ニューハーフと言われなければ、気づかないほどの美しいキャストが、音楽に合わせてド派手な衣装で踊ったり歌ったりします。

タイの中でも最高レベルのニューハーフが集っています。

日本の宝塚のごとく、高いエンターテイメント性を兼ね備えているショーはタイでもそう見られないでしょう。料金は席のランクによって異なり、1800〜2500円ほどです。

アルカザールの場所↑

まとめ

いかがでしたか。こういうものは百聞は一見に如かず、なのであなた自身で行ってみて、楽しんでください!